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さぁ、実践マニュアル「究極のハンドヒーリング法 〜ハンドヒーリング入門〜」、「病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)」「病態別ハンドヒーリング法解説編」の掲載内容です。
あなたは、おそらく“目からうろこ”のはず、ですよ。
◆実践マニュアル「究極のハンドヒーリング法 〜ハンドヒーリング入門〜」
(A4ファイル・P57・約50,455字)
1.今、ハンドヒーリングは"もうひとつの新たな医療技術"として研究され始めている!
・「手かざし療法」「エネルギー療法」「セラピューティックタッチ」は立派な医療技術 だ。
・『潜在能力の科学』国際フォーラムが、2004年8月に日本で開催。ハンドヒーリングの"正体"に迫ったのか!?
2.自分が納得する医療コンセプト、医療概念を捜し求めて
・ハンドヒーリングなんて、本当に効果があるのか?単なる思い込みか?
・なぜ、“ある臓器”にハンドヒーリングするだけでも、こんなにもヒーリング効果が違うのか!?
・この臓器だけは、絶対に見落としてはいけない!その臓器とは一体どこか!?
3.「白血球の自律神経支配」で自然治癒力のメカニズムが明かに ! まさに当会の真骨頂が今、ここに!
・人間の免疫システムは「旧免疫システム」と「新免疫システム」の二重防御システムだった。その驚異的な免疫システムとは?
・この「2つの免疫システム」にハンドヒーリングを施すと時に“爆発的な力”を発揮する。
・実は、あなたのハンドヒーリングがほとんど効果が無いのは、この免疫システムを全く無視したハンドヒーリングに陥っているからだった・・・!?
4.あらゆる「病い」の原因はストレスだった!!
・ストレス。
その本当の意味をあなたは勘違いしている…。
・要注意せよ、もうひとつの「ストレス」がある。それは…!?
・あなたのハンドヒーリングは、このもうひとつの「ストレス」を無視しているが故に効果がない、持続しない、そして治癒しないのだ。
・もうひとつの「ストレス」を知らない限り、あなたのハンドヒーリングは永久に効果がないだろう。
5.「ハンドヒーリング」のやり方
■基礎トレーニング編
・さぁ、ここでの基礎トレーニングは大変重要だ。
・やり方さえ覚えてしまえばこれだけでも十分効果がある。一瞬にして病態が改善されることもある。
・でもあなたは、この基礎トレーニングさえまともにできていない。
■さらにハンドヒーリング効果を発揮させるコツの”コツ”とは?
・ごめんなさい。 残念だが、あなたのそのハンドヒーリング法では効果が出ない、継続しない、そして治らない。
・当会がその最重要基本テクニックを記載したノウハウ小冊子「全国のヒーラーが泣いて喜んだ!ハンドヒーリング効果をX倍上げる方法!〜常識はハンドヒーリングの非常識〜」
で、ずばり「X倍」上げた、その究極のテクニックがこれだった!
■ハンドヒーリングの時間
・30分?、1時間? えっ、1時間30分も!? あなた、いったい何やってんの?
・そんなに時間がかかっちゃぁ、相手の方が疲れちゃうでしょ?効果なんて期待できないでしょ?
・満足しているのはあなただけ・・・。そして相手の方はこう思うのです。「やっぱり、やめておけばよかった・・・。もう二度と頼むまい。二度と・・・」。
■ハンドヒーリング実践編
(1)ハンドヒーリングを自分に行う場合(セルフヒーリング)
(2)ハンドヒーリングを人に行う場合(もしくは人から受ける場合)
・やり方にはセオリーがある。そのセオリーを徹底的にマスターしよう。
申し訳ないが、あなたのそのやり方では自己満足に過ぎない。
・あなたのハンドヒーリングは医学的、科学的にも立証されつつある「ヒーリング・トライアングルc」を確保しているか?
・それともあなた独自の勘で行なっているのだろうか?
6.進化し続けるハンドヒーリング
(1)呼吸。その神秘。
・あなたは呼吸の本当の意味を知らない…。
・ヨガ式呼吸も気功式呼吸もまったく歯が立たないこの呼吸法。ヨガや気功で呼吸法をマスターした人が、なぜハンドヒーリングができないのか?
・ハンドヒーリングにもっとも適した呼吸法とは?その秘密は…。
(2)右脳、左脳、全脳そして脳波。その驚くべき事実。
・実は、右脳だけを活性化しても全くお話しにならない…。
・一瞬にしてα波を出現させるその究極のノウハウがここにある。α波だけではまだ「ヒーリング脳波c」とは言えない。
・その「ヒーリング脳波c」を出現させるためには一体どうすればいいのか?
・あまりにも簡単なその方法。あなたはその驚くべき事実を目の当たりにすることになる。
(3)手のひら。指先。その使い方。
・だれもが勘違い。その手が、その指が間違いのもと…。
・本当に勘違いしている方が多い。その使い方をしている限り半永久的にハンドヒーリングはできないだろう…。その気になっているのはあなただけ…。
・とにかく、まちがいだらけのハンドヒーリングが横行している。あなたも多分、勘違いしているはず。眼からうろこの、このノウハウ。マスターするのもあっという間だ。簡単、簡単。
そのノウハウの秘密はこの写真にあるんだなぁ〜。わかります?
7.あなたにもハンドヒーリングはできる!!
・そう、あなたも必ずハンドヒーリングはできる。このマニュアルを読んで実践するだけで、いとも簡単にマスターできる。
・それも一度マスターすれば自転車に乗れるようになったのと同じで、一生、自由自在に使いこなすことができるのだ。
・さぁ、実践ハンドヒーラーのゴールはすぐ目の前だ!
8. 「よくある質問」
会員の方々や一般の方々から寄せられる「よくある質問」。
皆さんも実際にハンドヒーリングを練習したり、また実践したりする時に疑問に感じられる事柄のはず。どうか参考にしてほしい。
◆「病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)」(エクセル版)
一挙掲載! 病態症例数 161症例!
※福田−安保理論に依ります。
・交感神経優位型の病態 152症例
・副交感神経優位型の病態 9症例
医療従事者用の、まさに医療ハンドヒーリング法を全て公開。
「白血球の自律神経支配理論」をその理論の柱にして、現代病ともいえる161の病例を「交感神経優位型の病態」、「副交感神経優位型の病態」の二つに大別。
自律神経免疫療法の一つでもある「爪もみ療法」との併用を紹介しながらその医療ハンドヒーリング法の全容を解説。医療従事者の方々には必要不可欠の医療ハンドヒーリング法が満載。
(掲載病例)
かぜ、気管支喘息、自然気胸、ドライマウス、肺炎、肺がん、肺気腫、肺結核、がんの肺への転移、慢性気管支炎、咳、急性肺炎、息切れ、慢性呼吸不全、関節リウマチ、ガン(全般)、円形脱毛症、胃潰瘍、胃がん、胃弱、胃ポリープ、潰瘍性大腸炎、潰瘍穿孔、過敏性腸症候群、肝硬変、クローン病、結腸がん、下痢、肛門がん、痔全般、脂肪肝、十二指腸潰瘍、食道がん、カンジダ食道炎、急性膵炎、膵臓がん、大腸がん、大腸ポリープ、胆がん、ダンピング症候群、直腸がん、膵炎、膵臓病、食中毒、結石(胆石症)、食欲減退、難聴、耳鳴り、敗血症、関節痛(膝)、骨折、椎間板ヘルニア、骨粗鬆症、重症筋無力症、骨軟化症、五十肩、ひざ痛、自律神経失調症、不眠症、口渇感、強皮症(膠原病参考)、シェーグレン症候群、口内炎、狭心症、高血圧、坐骨神経痛、歯周病、歯痛、しもやけ、静脈瘤、心筋梗塞、心不全、心臓弁膜症、腎臓病、
精子欠乏症、精子無力症、腹部大動脈瘤、胆石、低血圧、動悸・息切れ、不整脈、味覚異常、リンパ浮腫、リンパ管炎、リンパ節炎、眼精疲労、弱視、斜視、視力低下、白内障(老人性)、バセドウ病、網膜剥離、網膜色素変成症、緑内障、老眼、痛風、糖尿病、動脈硬化、肥満、便秘、腰痛、白血病(急性等)、めまい、前立腺肥大症、前立腺がん、尿毒症、頻尿、膀胱炎、ボケ、更年期障害、生理痛・生理不順、乳がん、乳腺症、
排卵障害による不妊症、妊娠中毒症、冷え性、貧血、偏頭痛、子宮筋腫、子宮頸部がん、子宮内膜症、肝炎(急性・慢性)、肝臓病、虫垂炎(急性他)、イライラ、躁鬱病、不安神経症、過食症(大食症)、扁桃炎(化膿性他)、ガングリオン、拒食症、腱鞘炎、甲状腺機能障害(亢進、低下他)、甲状腺がん、橋本病(慢性甲状腺炎)、アルツハイマー、肩こり、顔面神経麻痺、痴呆症、脳出血、パーキンソン病、メニエール病、物忘れ、神経痛、頭痛、手足のしびれ、脳梗塞、冷房病、オフィス病、職業性精神障害、職業性腰痛症、職場不適応症、職業性頸肩腕症候群、花粉症、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、膠原病(全般)、食品アレルギー、じんましん、薬物アレルギー、小児喘息ほか。 |
このハンドヒーリングマニュアルはきわめて強力です。
このハンドヒーリングマニュアルを活用する上でもっとも大切なこと・・・、それはあなたの常識と非常識のバランス感覚なのです。
先天的な場合を除いて、確かに劇的な治癒が見られる場合があります。
しかし治癒力のアップにはそれなりの時間が必要であることは言うまでもありません。
奇跡的な治癒を求めるそのお気持ちも理解できますが、それを過大に期待するのではなく、時間をかけてながら徐々に治癒力を上げてゆくというごく当たり前の考え方を見失ってはいけません。
目の前の病気がある日突然発病した訳ではありません。
少しずつ積み重なったストレスが元で、ある日発病したのです。
ここを見間違うとハンドヒーリングそのものが、そこらのまがい物になってしまいます。
◆「病態別ハンドヒーリング法解説編」(ワード版・A4ファイル・P10・約8,000字)
上記の「病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)」をわかりやすく解説、補足。
ハンドヒーリングを施術する部位をその病態別にポイントを解説。病態の大枠を捕らえながらどうしても外せないハンドヒーリング法の最重要ポイントを丁寧に解説。
「ハンドヒーリング施術の流れ」、「ハンドヒーリング法の技術的な最終チェックポイント」、「もうひとつ大切なこと」、「最後に・・・」の4部構成。
この「病態別ハンドヒーリング法解説編」は、一見、たいした内容ではないのではとお考えになるかもしれません。ところが、このたった10ページの中に実践ハンドヒーラーとしてどうしても知っておいて欲しい“ある法則”を書き記してあるのです。
この“ある法則”を知るか知らないかであなたが市中に徘徊している“まがい物のヒーラー”で終わるか、それとも“本当のホンモノの実践ハンドヒーラー”になるのかが決まると言っても過言ではありません。
私はこの“ある法則”に気がつくのに10年という歳月が必要でした。
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