「ハンドヒーリング実践研究会」は、ハンドヒーリング療法の具体的な技術や理論を、
積極的に情報公開している代替医療研究団体です。
カイロプラクティック、整体、そして気功などの手技療法を超えた究極のヒーリング / ハンドヒーリング実践研究会 

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ハンドヒーリング実践研究会©とは

2008年01月11日

ヒーリング業界の常識を変える
私たちが変える

人間の体は精細かつ巧妙に作られています。
でもその仕組みを免疫学から眺めると実にカンタンな仕組みになるんです。

人間の手先、指先には毛細血管をはじめ末梢神経が所狭しとびっしりと密集しています。事実、その解剖図を見ますと、その姿はあたかも指先から肘まで真っ赤な色をした手袋をしているようなものです。

ハンドヒーリング。
それは脊椎動物5億年の悠久の歴史の中で、ある種の“生命の記憶”とも言えるものなんです。それが手先、指先から自然に出現するというわけです。

~ネットワーク『ハンドヒーリング実践研究会©』設立主旨~

◆地球上に住むあらゆる人々に、ハンドヒーリングの理論、技術の情報提供を行い、ハンドヒーリングの研究、実践を通して世界のあらゆる医療と世界の人々の健康に貢献する。その実現を目指し、啓蒙や提言を行う。

◆医学的、科学的な基礎研究にすすんで取り組むことで、理論・技術の情報を最大限に一般公開し、日本のみならず世界の「代替医療」「個人医療」に貢献する



私達は出来るだけ多くの方々に、私達と一緒にハンドヒーラーになってほしいと思っています。本気でそう思っています。

ハンドヒーリングを世のため人のために一緒に研究し実践できる人を探しています。そういう仲間、同士を一人でも多く、しかも短期間で集めたいと思っています。

私達がこの理論・技術を教えるために、月1回のペースで一般の方々にボランティアでハンドヒーリングの研究会を開催していることは、「わか葉の会」の箇所でお話ししました。

またその一方で、より実践的なネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」も主催しています。

ただ、このネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」は月1回研究会を開催するといったような具体的な活動はしていません。いわば、ハンドヒーリングに関心のある全国の方々に向けての情報発信の場として運営しています。

ところが、全国各地のハンドヒーリングに関心のある方々から、次のようなメールをたびたび頂くようになりました。

「ハンドヒーリングを学びたくても学ぶ場所がない」、「ハンドヒーリングを独習してもすぐ壁にぶつかり、どうにもならない」、「あるところでハンドヒーリングを学ぼうとしたら高額な教材費を請求された」 、「ハンドヒーリングを人にしたくてもできる環境がない」、「ハンドヒーリングの技術を高めたいが理論立てて教えてくれるところがない」 、「ハンドヒーリングについて相談に乗って欲しい」、「ハンドヒーリングを受けたいがそれ相当の方を紹介して欲しい」等々…。

特に遠方の方からは、「月1回でもハンドヒーリング情報を提供して欲しい」といった声も頂いています。

ハンドヒーリングは、「薬も医療器具も一切使用しないで自分の手だけで健康を維持したり病いを改善させる究極の健康維持法」です。
老若男女に関係無くまた医療の専門知識など全く不要の、誰にでもできる究極の健康維持法でもあるのです。

時代は、間違いなく、西洋医学と代替医学を完全に合体した統合医療へと向かっています。

日本でも「統合医療」の研究や「CAM療法」の基礎研究が進み始めていますことはお話ししました。

ネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」は、こうした医学的、科学的な基礎研究にすすんで取り組むことで、理論・技術の情報を最大限に一般公開し、できる限り「代替医療」「個人医療」に貢献したいと考えています。

医療の選択肢がますます増える反面、自分自身で、自分にもっとも適した医療を自分の責任においてマネージメントする時代。

このハンドヒーリング理論・ハンドヒーリング技術を一緒に研究、実践し、日本のみならず世界の「代替医療」「個人医療」に貢献することに心から賛同してくださる、同じ志を持った友人に、ぜひとも仲間になってほしいと思います。
 

◆ ネットワーク『ハンドヒーリング実践研究会©』◆

・地球上に住むあらゆる人々に、ハンドヒーリングの理論、技術の情報提供を行い、ハンドヒーリングの研究、実践を通じて世界のあらゆる医療と世界の人々の健康に貢献する。その実現を目指し、啓蒙や提言を行う。
・医学的、科学的な基礎研究にすすんで取り組むことで、理論・技術の情報を最大限に一般公開し、日本のみならず世界の「代替医療」「個人医療」に貢献する。

1. 基本理念
(1)人間を人間として扱うこと。尊厳のこころ。生きとし生けるもの、すべてに自然治癒力がある。
(2)ユーモアと笑い。思いやりと優しさ。
(3)自分のできる範囲で行う。無理はしない。

2. 活動内容
●『ハンドヒーリング実践研究会』として
(1)講演、セミナー、ワークショップを通じて「代替医療」「個人医療」の啓蒙活動や提言を行い、医療観、生命観、価値観の転換を呼びかける。
(2)ハンドヒーリングについての書籍の出版、販売、講演ビデオ、テープ等の販売。
(3)ニュースレターなどの情報発信。

● 『個人』(会員)として
(1)自分のできる範囲でハンドヒーリングの実践、研究、そして啓蒙活動、情報提供活動をしてみて下さい。
(2)基本は無理強いしないこと。無理をしないことです。あなたの実践を通じて、ハンドヒーリングの事実を伝えて下さい。

3.入会方法
ネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」は、毎月1回定期的なミーティングを行なうような仲良しサークルではありません。もちろんセミナーや、講演会、または交流会などはありますが、必ず参加しなければいけないようなミーティング等は一切ありません。


実践研究会は、従来からよく見られるような「研修方式」または「スクール方式」の欠点を根底から覆した画期的な研究会です。

あなたが入会すると、まず実践ハンドヒーラーになるためのノウハウを収めたファイルが送られてきます。

このファイルには、実践ハンドヒーラーになるための十分不可欠な知識がたくさん詰まっています。そして毎月送られてくるニュースレター『ハンドヒーリング通信・TEATE』(ハンドヒーリングや他の代替医療、民間医療の情報等)を通して、ハンドヒーリングの知識を常にアップデイトしてゆくのです。

あなたは恐らく「ちょっとしたファイルが送られてくるだけなのか?」とお思いになったと思いますが、それは大きな間違いです。

実践研究会から一方的に情報を発信するだけではありません。実践研究会はあなたと私達が今後1年間にわたってコミュニケーションをとっていく双方向のコーチング・システムなのです。

それでは、あなたが実践研究会に参加するとどのような特典が得られるのか、具体的にご説明します。



・会員になられた方々への特典


◆特典1.実践マニュアル「究極のハンドヒーリング法 ~ハンドヒーリング入門~」

「究極のハンドヒーリング法 ~ハンドヒーリング入門~」A4ファイル(P57・約50,455字)

 このマニュアルは、私達がハンドヒーリングを進めていく上で実践している方法を包み隠さずまとめたものです。

 医学実験に参加したその内容も掲載。ハンドヒーリングがすでに医療現場に入りつつあることが実感していただける内容になっています。ハンドヒーリングを取り囲む環境やその理論、その技術の実例をオープンにしているため、すぐにあなたのハンドヒーリング理論、技術に役立てていただけると思います。

 ひとつひとつの実践から積み上げてきた完全な手作りマニュアル。
あなたが全8章を読み終えた時には、ハンドヒーリングの基礎知識、基礎技術、基礎理論等はパーフェクトなものになるはずです。

 なお、この実践マニュアルは別売りはしない予定です。
 私達が実践ハンドヒーラーのエキスパートとして10年間以上の歳月をかけて構築してきた理論、技術の集大成とも言えるものです。別売りはしないので悪しからずご了承のほどお願いします。


◆特典2.『病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)』(エクセル版)


一挙掲載! 病態症例数 161症例!

※福田-安保理論に依ります。

・交感神経優位型の病態 152症例
・副交感神経優位型の病態 9症例

医療従事者用の、まさに医療ハンドヒーリング法を全て公開。
「白血球の自律神経支配理論」をその理論の柱にして、現代病ともいえる161の病例を「交感神経優位型の病態」、「副交感神経優位型の病態」の二つに大別。

 自律神経免疫療法の一つでもある「爪もみ療法」との併用を紹介しながらその医療ハンドヒーリング法の全容を解説。医療従事者の方々には必要不可欠の医療ハンドヒーリング法が満載。


◆特典3.「病態別ハンドヒーリング法解説編」(ワード版・A4ファイル・P10・約8,000字)


上記の「病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)」をわかりやすく解説、補足。

ハンドヒーリングを施術する部位をその病態別にポイントを解説。病態の大枠を捕らえながらどうしても外せないハンドヒーリング法の最重要ポイントを丁寧に解説。

 「ハンドヒーリング施術の流れ」、「ハンドヒーリング法の技術的な最終チェックポイント」、「もうひとつ大切なこと」、「最後に・・・」の4部構成。

 この「病態別ハンドヒーリング法解説編」は、一見、たいした内容ではないのではとお考えになるかもしれません。ところが、このたった10ページの中に実践ハンドヒーラーとしてどうしても知っておいて欲しい“ある法則”を書き記してあるのです。

 この“ある法則”を知るか知らないかであなたが市中に徘徊している“まがい物のヒーラー”で終わるか、それとも“本当のホンモノの実践ハンドヒーラー”になるのかが決まると言っても過言ではありません。

 私はこの“ある法則”に気がつくのに10年という歳月が必要でした。

◆特典4.『ハンドヒーリング通信・TEATE』(ハンドヒーリングや他の代替医療、民間医療の情報等)ニュースレターを毎月メールにてお送りします。

 ハンドヒーリングについての事柄はもちろんのこと、様々な代替医療、民間医療、伝統医療などを紹介します。ハンドヒーリングのワンポイントレッスンも掲載しますので、あなたが実践中に感じた、ちょっとしたお悩みが解決できるようなコーナーです。
 
 実は、このニュースレターはある意味で、特典1の「 究極のハンドヒーリング法 ~ハンドヒーリング入門~」以上の価値があるのです。

なぜならば、ほんのちょっとしたことが理解できないがゆえに、このハンドヒーリングにつまずく方も少なからずいらっしゃいます。

 そうした、ちょっとしたハンドヒーリングの“コツ”の“コツ”を一つ一つこのニュースレターで取り上げることによって、あなたのハンドヒーリングの実力を磨いてゆくことができるのです。

毎月1回25日に発行し、サイズはA4ファイルで約20ページ~40ページほどのニュースレターです。

 その内容は「白血球の自律神経支配理論」をその理論的背景に添えながら、各種の病いが発症する根本的な原因をわかりやすく解説しています。

 そしてそれらに対するハンドヒーリング方法にはじまり、ハンドヒーリングを行う上で一番大切な「呼吸法、右脳への刺激法、両目の動き、指・手のひらの置き方など」を懇切丁寧に解説しています。

 だれもが読むだけでイメージしやすいようにと十分な配慮がされていますので、読んですぐに役立つ内容なのです。

 2008年1月現在、このニュースレターは第67号まで発行しており、なんとA4ファイルで1,998ページ分という大容量になっています。

 厚さにして約 20センチです。

 正直、印刷すると ズシリと重いです。

 百科辞典なみの重さです。

◆特典5.『今野聖也の一行三昧365日』を毎日365日メールにてお送りします。

 この『今野聖也の一行三昧365日』を毎日365日、ご入会日から順次配信します。

内容は、医学、薬学、食学、科学、健康はもちろんのこと、ダイエットにはじまり、ビジネス、経営、企画、コミュニケーション、発想&アイデア、時には親子関係、夫婦関係、子育て、はたまた占い、風水などなど、とにかく今野聖也本人が見たり聞いたり、興味関心のあるものすべて、ジャンルを問わず取り扱います。

今野聖也から1年間365日にわたり、毎日毎日、このミニレターが送られてくるのです。

このミニレターのユニークなところは「巡回型」ということです。

どういうことかと申しますと、
「第365回目」のミニレターが配信終了した時点で、次の日から、また「第1回目」のミニレターが発行されるようになっているのです。

つまり当会の会員でいらっしゃる間は、毎日毎日、今野聖也からこのミニレターが届くということです。

ちなみに、「一行三昧(いちぎょうざんまい)」とは「ひとつのことに集中すること。

何でもいいからひとつのことに邁進すること」です。

365日、毎日毎日届きます!

「ニュースレター」ともども、『今野聖也の一行三昧365日』も、ぜひとも楽しみにしてください!


◆特典6.ハンドヒーリング講演会、ハンドヒーリングセミナーに優先受付

◆特典7.お悩み一発解消!主宰者・今野と直通電話によるフォロー・コーチングを「年12回(別途オプション・有料)」 にて開催

◆特典8.主宰・今野への質問、自由自在(メール限定)。年間無料

◆特典9.年2回、プロフェショナル会員限定の特別セミナー開催


約束:当会主宰のハンドヒーリング講演会に「無料」で出席する権利 「1回分」


ハンドヒーリング講演会、ハンドヒーリングセミナーを開催する場合、優先的に受付致します。

 ハンドヒーリングは霊作用でもない、気合でもない、暗示でもない。
 ましてやオーラでも超能力でも高次元エネルギーでもなんでもない。

 本当にほんもののハンドヒーリングを学びたい方々に、そして日本のみならず世界の「代替医療」「個人医療」に貢献することに心から賛同してくださる同じ志を持ったあなたに向けて、基礎的な事柄から実践的な内容まで幅広いテーマを取り扱ったハンドヒーリング講演会。

一方、ハンドヒーリングセミナーは通常開催する講演会とは全くその質、レベルが違います。医療技術としてのハンドヒーリング理論、技術を徹底して学んでゆきます。

 寄せられた「声」のほ~んの一部です。

「正直に言います。初めはまったく眉唾物かなと思っていました。でも今野さんがセミナーの初めに言った、ハンドヒーリングとは相手を○○○○○ことだとおっしゃったのを聞いて、これは従来のヒーリングセミナーとはまったく次元が違うなと思いました。たしかにこの方法は免疫がアップしますね。」(東京・Tさん)


「目から鱗とはこのことを言うのだと思いました。私が学んだハンドヒーリング法とはまったく違うものでした。私はいままで○○○の○○○・ディクリーまで受講して実際治療院でも利用していたのですが、正直なところその効果も曖昧で患者さんにも医学的、科学的な理論を説明できなかったのです。それが自分でもとてもイヤでした。でも今日からは自信を持って患者さんにハンドヒーリングができます。ありがとうございました。」(埼玉・Aさん)


「いやぁおもしろかった。特に今野さんが○○○医学研究所の実験に参加した話は大変貴重な情報だった。こうした民間医療に国が少なからず注目していることに驚きです。でもまさかハンドヒーリングが福田-安保理論とつながっているとは思わなかった。」(大阪・Iさん)


「病院ではありえない療法かと思っていましたが、考えてみると患者さんに手をさしのべることがまったくない自分の姿に気がつきました。ありがとうございました」(鹿児島・Eさん)


「船井総合研究所のトップページで今野さんの著者インタビューが掲載されていたのがこの会に入会したきっかけでした。でも今野さんの本がもともとは自腹を切った自費出版だったなんて信じられません。やはりホンモノは本物を知るんですね。」(神奈川・Mさん)


「船井幸雄氏のHPで今野さんの著者インタビューを読みました。本も買いましたよ。今野さんのイメージは持っていましたが、実際セミナーに参加した途端、イメージが変わりました。この人は違うなと。後半のハンドヒーリングの実技も良かったです。でももっと時間がほしかったです。」(愛知・Fさん)


「凄かったです。私は小さい頃から精神的な世界は大好きなのですが、今野さんのはまったく違っていました。むしろそうした世界へ安易に入り込むことを否定している点がとても新鮮でした。私は医療関係ではないのですが自分の家族や子供にハンドヒーリングをしてあげたいと思いました。」(兵庫・Sさん)


「ハンドヒーリングの時間がもっと欲しかったです。でも最初の講演会で聞いた内容はどれも初めて聞くようなことばかりで少々私には難しかった・・かな。スプーン曲げはただ曲げただけでは偽物、曲げたスプーンを元に戻してこそ本物なんだよ、と聞いてこれは凄い話を聞いたと思いました。これからも宜しくお願いします。」(長野・Tさん)


「自分では呼吸法は簡単な感じがしたのですが、やはり両目の動きがよくわからなかったのです。でも今回のセミナーに参加してそのコツが分かりました。ありがとうございました。」(山梨・Uさん)

「ここ数年、気功とヨガを実践していましたが、なかなか自分の健康が取り戻せませんでした。ハンドヒーリングの呼吸法が気功とヨガとは似て非なるものだと分かっただけでも良かったです。それと鼻と口の違いがよくわかりました。ありがとうございました。」(東京・Yさん)

 

 これ以上掲載するとかえって“嫌み”になりますので・・・このぐらいで。



さて、それでは肝心の点。

ネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」に参加するためにはいくらかかるのでしょうか?

私自身は、10年間以上の歳月をかけてこの理論、技術を構築し、実践してきました。三重苦の病いと自分自身との闘い、そして繰り返し起こる病いのリバウンド…。なんとか必死に立ちあがろうともがき苦しんできました。そして、ハンドヒーリングによる病いの完全なる克服。

そうした中で、自分の家族、親戚、友人、そしてその家族、ご親戚とハンドヒーリングの輪はどんどん広がってゆきました。

もちろん、失敗、挫折を繰り返しながら、少しずつ少しずつ、ハンドヒーリングの知識を深めてきました。時にはあっという間に完治してしまう神懸りな治癒力に自然の壮大な営みに畏怖の念を感じ、また時には「いのち」の儚さに触れて身も心も打ちひしがれたこともありました。

この知識は一年間で終わるものではありません。
ましてや頭だけで暗記するものでもありません。この知識はこれからも少しずつ進化してゆきますし、もちろん、今も進化しているのです。

すでに申し上げましたが、私達にはどうしても実行したい夢があります。

それは、この理論・技術を一緒に研究、実践し、日本のみならず世界の「代替医療」「個人医療」に貢献することに心から賛同してくださる、同じ志を持った友人、仲間達と一緒に、地球上に住むあらゆる人々に対してこの理論、技術の情報提供を行い、その研究、実践を通じて世界のあらゆる医療と、世界の人々の健康に貢献したいのです。

だからと言って、真摯にハンドヒーリングを学びたい方々にやたらと高い会費を頂くわけにもいきません。

そこで、次の会費にしました。


◆年会費

■プロフェショナル会員: 月額 8,000円

【特典1】実践マニュアル『究極のハンドヒーリング法 ~ハンドヒーリング入門~』(ワード版・A4ファイル・P57・約50,455字)

【特典2】『病態別・ハンドヒーリング法(併記 爪もみ療法)』(エクセル版)

【特典3】『病態別ハンドヒーリング法解説編』 (ワード版・A4ファイル・P10 ・約8,000字)

【特典4】『ハンドヒーリング通信・TEATE』ニュースレターを毎月メール配信

【特典5】今野聖也の一行三昧365日』を毎日365日メール配信

【特典6】ハンドヒーリング講演会、ハンドヒーリングセミナーに優先受付

【特典7】お悩み一発解消!主宰者・今野と直通電話によるフォロー・コーチングを「年12回(別途オプション・有料)」 にて開催

【特典8】主宰・今野への質問、自由自在(メール限定)。年間無料

【特典9】年2回、プロフェショナル会員限定の特別セミナー開催

約束:当会主宰のハンドヒーリング講演会に「無料」で出席する権利 「1回分」


※ご入会時、入会金と月額 (1年間分)の一括払いとなります。

 (一括お支払い金額)99,000円= 入会金3,000円+年会費96,000円(月額8,000円×12ヶ月)

※ご入会時、全てのニュースレターを掲載した統合版・A4ファイル・1,998ページ(H20.1月現在)分をお送りします。

厚さにして約20センチです。

正直、印刷すると ズシリと重いです。

百科辞典並みの厚さです。


■ノウハウ会員: 月額 3,500円

【特典1】実践マニュアル『究極のハンドヒーリング法 ~ハンドヒーリング入門~』(ワード版・A4ファイル・P57・約50,455字)

【特典2】『ハンドヒーリング通信・TEATE』ニュースレターを毎月メール配信

【特典3】今野聖也の一行三昧365日』を毎日365日メール配信

約束:当会主宰のハンドヒーリング講演会に「無料」で出席する権利 「1回分」

※ご入会時、入会金と月額(1年間分)の一括払いとなります。

 (一括お支払い金額)45,000円= 入会金3,000円+年会費42,000円(月額3,500円×12ヶ月)

※ご入会時、全てのニュースレターを掲載した統合版・A4ファイル・1,998ページ(H20.1月現在)分をお送りします。

厚さにして約20センチです。正直、印刷すると ズシリと重いです。百科辞典並みの厚さです。


【ご注意】
●医療関係者はプロフェショナル会員にご入会下さい。
もちろん、プロのヒーラーを目指す方々もプロフェショナル会員にご入会下さい。
●いずれも2年目以降 の会費(更新料含)はプロフェショナル会員30,000円、ノウハウ会員20,000円となります。
なお諸事情により改定することもあります。
●会員区分のご変更はいつでも可能です。


高いでしょうか?安いでしょうか?
このような研究会に参加することに対して、あなたが非常に疑心暗鬼になることはよくわかります。懐疑的になるのもよくわかります。

恐らく、私達があなたの立場なら同じように思うはずです。

そこで、私達はあなたに次のことを約束(保障)したいと思います。

◆約束(保障)
プロフェショナル会員、ノウハウ会員限定
◆あなたに、当会主宰のハンドヒーリング講演会に「無料」で出席する権利を「1回分」与えること。


「ハンドヒーリング実践研究会」は、その技術、理論を学ぶ会員制の組織としては、恐らく日本では類のない研究会だと思います。

私達の知りうる限りでは、間違い無く"日本初"のはずです。

しかし、全員が入れるわけではありません。
次のような方は、申し訳ありませんがご遠慮いただいています。

「お金を払ったのだから、とにかく何でも教えろ」と一方的に言う方。また「これは新手の宗教だ。私達も教祖になれる」と勘違いなさる方。
そして実践する前に「これは超能力だ。わたしは駄目だ」と諦めてしまう方。

正直なところ、このような方々にはご遠慮いただいています。

もし、あなたがハンドヒーリングを真摯に学びたいと思い、ハンドヒーリングが大好きで、ネットワーク「ハンドヒーリング実践研究会」の志に熱意と情熱を感じ、日本のみならず世界の人々の健康に役に立ちたい、そういうパッションを持っていらっしゃる方なら、是非仲間になって入会してほしいと思います。

そんなあなたなら、大歓迎です。
あなただからこそ、実践ハンドヒーラーのエキスパートになれるのです!!

私達が保障します。



ご入会のお申し込みは・・・
http://www.k3.dion.ne.jp/~ktoppi/moshikomi.html


◆ネットワーク『ハンドヒーリング実践研究会©』 Copyright 2006  All rights reserved
 


 

ヒーリング実践講演会

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